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What's New 

(2016年1月29日更新)お知らせに「(東京)実務研修・実務情報交換会」を掲載しました。

 

(2015年12月28日更新)会員一覧定款ファイル議事録・決算公告のページを更新しました。>

 

(2015年11月16日更新)ADR機関検索システム(JADRA-ADR Search)を公開しました。>

 

(2015年11月 9日更新) お知らせに「(大阪)実務研修・実務情報交換会」を掲載しました。

 

(2015年10月1日更新)第6回(2015年度)シンポジウム/実務情報交換会(東京)を開催 しました

 

2015年7月10日(金)午後2時〜5時30分 商事法務研究会 会議室にて第6回(2015年度)シンポジウム/実務情報交換会(東京)が開催されました。  第6回目となるシンポジウムでは、「ADR手続実施者を対象とする研修の実情と課題」と題して、民間型ADR機関及び研究者をパネリストとしてお迎えし、「各機関の手続実施者研修の概要と特徴」、「研修の効果」、「研修参加状況や参加を促す工夫」など、各機関の多様な取組みについて具体的に紹介していただきました。各機関の独自の工夫や苦労を共有するとともに、今後の課題や対応策、機関間の協力の必要性や本協会の役割についても議論を深めることができたものと考えています。  今回は、関東圏を中心に、北海道から関西、沖縄まで75名、ネット中継を加えると80数名とこれまで最大数のご参加をいただき、関心の高さが現れています。閉会後に引き続き行われた懇親会でも39名のご出席で盛会となりました。

(2015年9月30日更新)お知らせに「Japan: 2nd Annual International Arbitration Summit」のご案内(参加無料)を掲載しました

 

(2015年7月7日更新)シンポジウム実況配信アドレスを掲載しました。  http://www.ustream.tv/channel/jadra  8月12日午前中で閲覧終了。>

 

(2015年6月17日更新)会員一覧を更新しました。>

 

(2015年6月16日更新) お知らせに、「シンポジウム・実務情報交換会」のプログラム概要及び参加申込書を掲載しました。

 

(2015年5月26日更新)会員一覧を更新しました。>

 

(2015年5月20日更新)< お知らせに、「シンポジウム・実務情報交換会」の開催予定を掲載しました。>

 

(2015年4月13日更新)<実務研修・実務情報交換会(大阪)を開催 しました>

 

2015年4月7日更新)< お知らせに、「調停人養成講座のご案内」を掲載しました。>


(2014年3月20日更新)<ADR法改正の状況 を掲載しました>  ・・・経緯・詳細はこちらをご参照ください。

  ADR法は、附則第2条において「施行後5年を経過した場合」に、「法律の施行の状況について検討を加え、必要があると認めるときは、その結果に基づいて所要の措置を講ずるものとする」との規定に対応し、法務省において、2013年2月に発足した「ADR法に関する検討会」の検討結果と取りまとめた「ADR法に関する検討会報告書」が、2014年3月17日、法務大臣に対し提出されました。
報告書内容と、これに関する当協会からのコメントを掲載しましたので、ご確認ください。
 
「ADR法に関する検討会報告書」 
 
■一般財団法人日本ADR協会からのコメント


お知らせ

 過去のお知らせ         
 過去のイベント等(旧サイト) 


・シンポジウム等開催のご案内を掲載しています
 

■2016.1.29
  「 (東京)実務研修・実務情報交換会」
(主催:日本ADR協会)
  1.日 時 : 2016年2月23日(火)  14時〜17時 (終了後、懇親会)
  2.会 場 : 商事法務研究会3階会議室(懇親会:1階会議室)

           〒103−0025 東京都中央区日本橋茅場町3−9−10

          茅場町ブロードスクエア

          http://www.shojihomu.or.jp/map.pdf
  3.概要:  

    ◇テーマ: ADRにおける両当事者の橋渡しと相互影響力 〜ケースマネジメントを中心に〜

           講師: 田中圭子氏 (一般社団法人 メディエーターズ代表理事)

講師より: ADRは、当事者双方が同じプロセスに参加することに同意しスタートするのが最 大の特徴です。スタート時の申し込み者と相手方の関係はADRのプロセスにも大 きく影響することになり最重要なステージになります。今回は申し込み人と相手 方を橋渡しするケースマネージャーの役割とADRにおける当事者同士の相互影響 についてのエッセンスを皆さんと考える機会にしたいと思います。

    ◇全体構成

          (1)開会、代表理事挨拶

          (2)第1部 実務研修(講演)

          (3)第2部 実務情報交換会 

                  日本ADR協会からの報告、意見交換、質疑

         ※終了後、懇親会開催

 4.お申込み方法

   申込書に必要事項をご記入のうえ,2月12日(金)までに,本協会事務局まで
   電子メール(jadra_sec@shojihomu.or.jp)またはFAX(03-5643-7186)
にて
   ご送信下さい。折り返し,お申込み受理のご連絡をさせていただきます。
   <参加費> ・正会員・賛助会員 : 年会費1口につき1名無料
   ______・会員以外の方(1名につき): 第1部・第2部を通じて3,000円
   __________________(懇親会費用として別途2,000円)
   _____
_※ 参加費は,当日受付で徴収させていただきます。   


プログラム概要および参加申込書のダウンロード


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・アンケート集計を掲載しています
    「ADR機関と相談機関との連携に関するアンケート調査」にご協力いただきありがとうございました。
    集計結果を掲載いたしました。下記リンクよりご覧下さい(PDFファイル)。

     
回収・集計概要

     調査票A(ADR機関向け)                      調査票B(相談機関向け)


      
集計結果A-T   集計結果A-U          集計結果



  
・会員のご登録内容に変更があった場合は、事務局までご連絡をお願いします。



 
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