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What's New 

(2017年 2月 7日更新)お知らせに 「 自動運転車社会における責任問題はどう解決すべきか?」のご案内を掲載しました

 

(2017年1月13日更新)お知らせに  「 (東京)実務研修・実務情報交換会」のご案内を掲載しました

 

(2016年11月4日更新)お知らせに  「 (大阪)実務研修・実務情報交換会」のご案内を掲載しました

 

(2016年9月14日更新)お知らせに 「メディエーションスキル集中トレーニングプログラム実施のお知らせ」を掲載しました

 

(2016年9月13日更新)お知らせにJAA「調停人養成講座 基礎編」の申込募集のご案内を掲載しました

 

(2016年8月29日更新)活動報告を更新しました

 

(2016年8月1日更新)お知らせに 「 震災ADR シンポジウム 〜仙台から熊本へ〜 」のご案内を掲載しました

 

(2016年7月22日更新)会員一覧定款ファイル議事録・決算公告役員一覧を更新しました。

 

(2016年6月27日更新)お知らせに JAA「調停人養成講座 基礎編」の申込募集のお知らせを掲載しました

 

(2016年6月10日更新)お知らせに 「 シンポジウム ADR利用者による評価を実務にどう活かすか」のご案内を掲載しました

 

(2016年6月3日更新)お知らせに「 医療領域における院内メディエーターについて」のご案内を掲載しました

 

(2016年1月29日更新)お知らせに「(東京)実務研修・実務情報交換会」を掲載しました。

 

*  *  *


(2014年3月20日更新)<ADR法改正の状況 を掲載しました>  ・・・経緯・詳細はこちらをご参照ください。

  ADR法は、附則第2条において「施行後5年を経過した場合」に、「法律の施行の状況について検討を加え、必要があると認めるときは、その結果に基づいて所要の措置を講ずるものとする」との規定に対応し、法務省において、2013年2月に発足した「ADR法に関する検討会」の検討結果と取りまとめた「ADR法に関する検討会報告書」が、2014年3月17日、法務大臣に対し提出されました。
報告書内容と、これに関する当協会からのコメントを掲載しましたので、ご確認ください。
 
「ADR法に関する検討会報告書」 
 
■一般財団法人日本ADR協会からのコメント


お知らせ

 過去のお知らせ         
 過去のイベント等(旧サイト) 


・シンポジウム等開催のご案内を掲載しています
 

■2017.2.7

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  「 自動運転車社会における責任問題はどう解決すべきか?」

    (主催:電子情報技術産業協会 ITS事業委員会/自動走行システム研究会 /当協会共催)

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  1.日 時 : 2017年2月23日(木)  14時〜17時15分 (受付開始13時15分)
  2.会 場 : 御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンター

           東京都千代田区神田駿河台4−6 御茶ノ水ソラシティ

         http://solacity.jp/cc/index.html

  3.概要

      添付のプログラム概要をご参照ください。

      プログラム概要ダウンロード

 

  4.お申込み方法

    

    事前申込制。下記URLページにある「受講申込フォーム」よりお申込みください。

    申込URL:https://39auto.biz/jeita/touroku/thread35.htm

 

    申込期限:平成29年2月20日(月)

        ただし、申込期限までに定員に達した場合は、その時点で締め切らせていただきます。

   

    <参加費> 

       ・4,000円 (参加費のお支払は、当日現金でお願いいたします。)


 プログラム概要ダウンロード

 

■2017.1.13

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  「 (東京)実務研修・実務情報交換会」
(主催:日本ADR協会)

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  1.日 時 : 2017年2月21日(火)  14時〜17時 (終了後、懇親会)
  2.会 場 : 商事法務研究会 3階会議室

           東京都中央区日本橋茅場町3−9−10 茅場町ブロードスクエア

         https://www.shojihomu.or.jp/p002

  3.概要

   ◇テーマ : ADR機関としてのアウトリーチのあり方に関するワークショップ

         〜ADRを活用できる人を増やすために、何ができるだろうか?

   ◇講 師 : 広石拓司氏(株式会社エンパブリック代表取締役)

 
<講師からのメッセージ>

ADRのように、市民にとって新しく、慣れていない概念をどう広げ、利用してもらうか−。それは、多くのNPO等の活動にとっても重要な課題であり、現在、さまざまなチャレンジが行われています。 NPO等の社会課題解決型の事業が行ってきたPRやネットワークの活用法を紹介し、効果的に行うポイントをお伝えすることで、ADRの普及のお手伝いができればと考えています。

   ◇構 成

        第一部 実務研修(ワークショップ)

        第二部 実務情報交換会

             日本ADR協会からの報告、意見交換、質疑

        ※終了後、懇親会開催

  4.お申込み方法

    参加申込書に必要事項をご記入のうえ、2017年2月14日(火)までに、  

    本協会事務局まで電子メール(jadra_sec@shojihomu.or.jp)またはFAX(03- 5643-7186)

    にてご送信ください(FAXでもお受けしておりますが、できるだけ 電子メールにてお願い

    いたします)。折り返し、お申込み受理のご連絡をさせて いただきます。     

   

    <参加費> 

       ・正会員・賛助会員の方  : 年会費1口につき1名無料

       ・会員以外の方(1名につき): 第1部・第2部を通じて3,000円 (懇親会費用として別途2,000円)

 

    ※ 参加費は、当日受付で徴収させていただきます。


 プログラム概要及び申込書のダウンロード

 


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・アンケート集計を掲載しています
    「ADR機関と相談機関との連携に関するアンケート調査」にご協力いただきありがとうございました。
    集計結果を掲載いたしました。下記リンクよりご覧下さい(PDFファイル)。

     
回収・集計概要

     調査票A(ADR機関向け)                      調査票B(相談機関向け)


      
集計結果A-T   集計結果A-U          集計結果



  
・会員のご登録内容に変更があった場合は、事務局までご連絡をお願いします。



 
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