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項目内容
機関機関の名称日本知的財産仲裁センター
通称日本知的財産仲裁センター
電話番号03(3500)3793
メールアドレス
ホームページhttp://www.ip-adr.gr.jp
所在地〒100-0013 東京都千代田区霞が関3丁目4番2号 弁理士会館内
認証の有無有: 認証番号:第119号 認証日:平成 24年11月01日
運営母体日本弁理士会 http://www.jpaa.or.jp 
実施場所・取扱地域東京都
項目内容
取扱紛争カテゴリ取扱紛争の種類 (取扱実績, 取扱対象
知的財産特許商標ソフトウェア不正競争その他知的財産を巡る紛争
金額の上限
取扱い範囲・手続きの制限主体・種類の制限:
相談前置その他手続き事項:
実施方法実施場所〒100-0013 東京都千代田区霞が関3丁目4番2号 弁理士会館内
実施日時
あっせん人の属性
人選の希望
手数料申込手数料47,620円
期日手数料47,620円
成立手数料和解契約書作成手数料・立会手数料:各142,858円(税抜)(調停人が3人選任された場合,各190,477円(税抜))
※和解成立後に,申立人及び被申立人がそれぞれ納付します。当事者の意見を聞いた上で,事案により285,715円(税抜)を上限に増額することがあります(調停人が3人選任された場合,上限額は380,953円(税抜))。
その他手数料
取扱実績受理件数(過去3年 合計)0件
解決件数(過去3年 合計)0件
平均期日回数0回
平均解決期間0ヶ月
PRしたい点その他本文金色のバラの知財をめぐって

ストーリー 企業に勤務する技術者花田は、新しい種苗の開発に取り組んでいる。種々画期的な種苗を開発するが、会社は彼の成果を取り上げてくれない。そこで花田は起業を企て、金銭的苦労を経て金色のバラの開発に着手する。 花田は慣れない資金の獲得などを経て、金色のバラの開発に成功、喜びもつかの間、偽者が発見される。それも相当の大企業であり、花田は経費のかかる紛争の処理に悩むが、弁護士の推薦で仲裁センターの相談を受ける。金融機関からの融資に必要な知財の評価を経て、資金面でも余裕ができ、センター判定などを経て、侵害の回避に成功する。 これらのストーリーはあくまで架空のものであるが、その中で、知財の水際差し止めも含めて、知財の保護が分りやすく説明されている。

http://www.ip-adr.gr.jp/dvd/dvd1/



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