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<活動報告>

  「 (東京)実務研修・実務情報交換会」を開催
 

1.日 時 : 2016年2月23日(火)  14時〜17時 (終了後、懇親会)   

2.会 場 : 商事法務研究会3階会議室(懇親会:1階会議室)

            〒103−0025 東京都中央区日本橋茅場町3−9−10

              茅場町ブロードスクエア

              http://www.shojihomu.or.jp/map.pdf   

3.概要:

       ◇テーマ: ADRにおける両当事者の橋渡しと相互影響力

              〜ケースマネジメントを中心に〜

              講師: 田中圭子氏 (一般社団法人 メディエーターズ代表理事)

講師より: ADRは、当事者双方が同じプロセスに参加することに同意しスタートするのが最 大の特徴です。スタート時の申し込み者と相手方の関係はADRのプロセスにも大 きく影響することになり最重要なステージになります。今回は申し込み人と相手 方を橋渡しするケースマネージャーの役割とADRにおける当事者同士の相互影響 についてのエッセンスを皆さんと考える機会にしたいと思います。

      ◇全体構成

           (1)開会、代表理事挨拶

           (2)第1部 実務研修(講演)

           (3)第2部 実務情報交換会

                    日本ADR協会からの報告、意見交換、質疑

           ※終了後、懇親会開催

               

 



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